低用量ピルがニキビに効く

2015-02-03_074829

ニキビケアでわたしが一番効果ありと思ったのは低用量ピルです。
ピルと聞くと、抵抗のある人もいるかもしれませんが、最近は病院で、ニキビによる低用量ピルの処方について相談することができる場所もあります。
わたしは長年の生理痛とニキビに悩んでおり、病院で相談しました。
もちろん、問診や検査は必要ですが、低用量ピルを出してもらってから、わたしの人生は快適になっています。
思えば、ニキビが出てしまったのには、ホルモンバランスの崩れも関係していたというのがわたしの説です。
ストレスや寝不足が肌にダメージを与えてしまい、その結果、ニキビという形で外に出ていたのだと思います。
口周りや首回りは結構ひどいもので、人と関わるのも躊躇していました。
しかし、ホルモンバランスが良くなってからは、ほとんど気にならなくなりました。
すこしニキビが気になり出したら、半身浴などして代謝をあげると、いつの間にかなくなっているということもありました。
毎日薬を飲まなくてはならないという不自由感もありますし、飲むのを止めるのが怖いという思いもあるにはあります。
しかし、以前の自分がどれほど悩んでいたかを考えたとき、今の状況は必ずしも悪くはなく、むしろ自分にとってはかなり良かったと思います。

 

また、ニキビケアにはロスミンローヤルも効果的であると評判です。

 

美白ケアについて

美白ケアについてお話します。美白と一言に言っても幅は広いです。

顔の美白、手の美白、身体の美白など、全身に部博は欠かせませんよね。その中でもやはりみなさんが気になるのは顔だと思います。

 

顔はシミやそばかす、日焼けなど周りの目が一番に向かう所です。誰だってきれいな肌がいいと思っていると思います。顔の美白に関しては、日焼け対策をしっかりすることです。

 

単に日焼け止めを塗ればいいわけではなく、自分に合った日焼け止め、その後のスキンケアが大切になります。肌が荒れてしまうような日焼け止めでは、肌に刺激を与えているだけです。なので、保湿が続く日焼け止めを使い、しっかりと洗顔で落とすことが大事です。

 

肌に蓋をするわけなので、後のケアはしっかりします。手の場合は、皮膚が薄いこともあり、すぐに日焼けやシミが出来てしまいます。なので、美白成分入りのハンドクリームをおすすめします。保湿しながら美白ケア。いとつで二つの効果が期待できます。ただ塗りたくったりするのはよくありません。

 

あくまでも、自分の肌をいたわるようにするのがポイントです。いやだいやだと思っていると正反対に肌のダメージは進みます。肌を大事にする気持ちを持ってあげましょう。

 

顔のシミケアなら、医薬品のロスミンローヤルがいいでしょう。

 

 

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